ケーキどうでしょう!

パティスリー・ド・ロマン
紅葉・温泉・うまいもん・絶景ツーリング 5 (最終夜)
11月7日、新穂高温泉から平湯のバスターミナルへ移動。
昨日とはうってかわっての快晴。空気がうまい!
途中バックミラーに映る穂高連峰が一段と輝きをましてる。ずっと気になってると、
ちょうどトンネルの工事のための片側通行規制で止まったすきにパシャ!
こんな時はコンデジが便利なのだ。
移動中
         Canon IXY 70で撮影

30分ほどで平湯のバスターミナルに到着。
上高地へは自然を守るためのルールがあって(一般車両は通行禁止。地元の定期バス、タクシー等許可車両のみ可)バイクのまま上高地には入山できないのでバスに乗ることになります。
さらに! バスターミナルにクルマ・バイクを駐車することはできないので5分ほどの距離にある「あかんだな駐車場」にひとまず移動。無料のシャトルバスで再び平湯のバスターミナルへ戻りバスに乗車。手間と言えば手間ですが自然を守るためですから納得。そこらへんに停めたらあかんだな!と覚えておきましょう(笑)
でもバイクばっかりの移動よりバスに乗れてかえって良い思い出がつくれました。
上高地行きバス
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
急勾配の釜トンネルを抜けると北アルプスの絶景が迫って歓声がでます「おおーっ!」(笑) バスは30分もしないうちに上高地に到着です。さわやかです! 心が洗われます。
上高地
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
ここは一日ゆっくり散策したいところですが我々一行はたった2時間ほどお昼をしながら散策。ああもったいない!!

まず最初に迎えてくれる「河童橋」が絵になります。
上高地
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影

そして振り返ると向こうに焼岳が見えます。
上高地
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影

文句の付けようの無い大自然の風景にどんどん飲み込まれていきます。
ここは別世界。
上高地
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影

「鴨」が妙にひとになついてます(笑) カメラを向けても逃げないどころがポーズをとってくれました(・・んなわけない!)
鴨
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影

タイトル通りの贅沢なツーリング。たまにはこんなのもありやね!
近いうちに他の写真もphoto galleryにまとめてみます。お楽しみに!

・・と言う事であっと言う間の一泊二日。大満足のツーリングでした。
総走行距離830km。無事故。
オドメーター
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影

日常の生活に戻り元気いっぱい仕事してます(笑) 

最後に、バイクってええよ!!
紅葉・温泉・うまいもん・絶景ツーリング 4
11月7日、ほのみ亭を出発した一行は新穂高ロープウェイを目指します。
ツウな私は一般的な新穂高温泉駅ではなく鍋平高原駐車場にバイクをとめ、しらかば平駅(標高1308m)から第2ロープウェイ(所要時間約7分)で西穂高口駅(標高2156m)へ。
しらかば平駅
    Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
二階建てになったゴンドラは始めて乗りました。すごいアイデアですね。

一気に雲を突抜けていきます。絶景が眼下に広がります。
新穂高ロープウェイ
    Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
スピードが速いのなんの!
新穂高ロープウェイ
    Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
展望台からの風景は何度来ても新鮮で感動しまくりです。(私は2回目)

西穂高岳の稜線が奇麗です。
西穂高
             Canon IXY 70で撮影

槍ヶ岳はやっぱカッコいいです!
槍ヶ岳を望む
       Canon EOS 20D EF100-300mm F4.5-5.6 USM
もっと寄ってみましょう(笑) ズームイン!
槍ヶ岳
       Canon EOS 20D EF100-300mm F4.5-5.6 USM

雲海が幻想的な景色を! 遠くに見えるのは加賀の白山。
雲海の風景
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
さっきまであの雲の下にいたと思うと不思議です。

こんなのがありました! 「山びこポスト」
やまびこポスト
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
すぐに返事が返ってきそうです(笑)

しらかば駅に戻るといいにおいにアルプスのパン屋さんに引き込まれていきます(笑)
思わず栗のクロワッサンと高原のしぼりたて牛乳を購入。ゴクゴク・・。腰に手をあてて飲みます。
高原の牛乳
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
これはうまいぞっ!

鍋平駐車場付近の紅葉はまだまだ奇麗でした。
紅葉
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
すばらしい絶景に酔いしれる一行でした。

ここからはバイクで平湯バスターミナルへ。
さあ、次ぎは上高地へ。 お楽しみに!
レポは続く・・
紅葉・温泉・うまいもん・絶景ツーリング 3
温泉を満喫した我々の次ぎなる楽しみは
ほのみ亭オーナー自ら腕を振るった
季節の素材をふんだんに使った和風懐石です。
まずは無事に到着したのでビールで乾杯!
ほのみ亭夕食
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
走った後の、そして湯上がりのビールがまたうまい!!  
そして最初に手をつけた地鶏のたたきがめちゃくちゃうまいのだ!
ひとつひとつ素材を大切にした味で満足満足。料理一つ一つに話題の花が咲きます。
同行のBMW氏の思いつきで(笑)「岩魚の姿造り」を追加。急な注文でしたが対応してくださいました。これがまた新鮮でうまい! 
ほのみ亭岩魚
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
いゃーこれは正解でしたね。奥飛騨に来たらこいつは外せません。

何でもインプレッション好きな料理人でもあるBMW氏も「これは料理代だけで泊まらせてもらってるようなもんやで」と絶賛。この宿を選んだ私も鼻高々。

満腹になってしばらくバイク談義(ほかに話ないんかい!)のあと今日の仕上げ!?の露天風呂へ・・。
幸せな気分で爆睡。みんなのいびきがうるさい!!! 1日に400Km強も走ると疲れるわな(苦笑)

翌朝、目が覚めてまず窓の外を見る。早朝6時半、まだここら辺はガス(霧)に包まれている。天気予報では「晴れ」らしいのでとりあえず希望を持つ。

さあ、なにはともあれ朝風呂だぁ。露天風呂へGO! 高原の爽やかな空気が気持ちいい。
同行のVFR氏は朝がダメらしく寝てる・・もったいない。

朝露でバイクが奇麗な水滴に包まれてます。
朝露のkawasaki
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影

朝から温泉と洒落込んだ後は朝食です。
ほのみ亭朝食
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影

奥飛騨と言えば「ほうばみそ」ご飯にのっけていただきまーす。
こんな風にしっかりとした朝食を食べるなんてなんだか久しぶり。皆とも意見が一致。
普段なら朝はバタバタ余裕のない毎日・・。
奥飛騨の朝は「和食」に限ります!

窓から空を見上げると先ほどのガスがどんどん天空に吸い込まれて合間合間に青空が見えてきました。向こうの方には冠雪の槍ヶ岳が見えてます。思わず歓声がでますねぇー。「おおーっ」
ほのみ亭バイク
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
さあそろそろ出発の準備です。
早朝のほのみ亭
Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
ほのみ亭さんありがとう! また来まーす!

次はいよいよ新穂高ロープウェイで天空の世界です。  お楽しみに。
・・・レポは続く。
紅葉・温泉・うまいもん・絶景ツーリング 2
高山を後にした一行は一気に山を駆けのぼって行きます。バイクの楽しさの醍醐味でもあるワインディングを軽快に走り抜けます。ここまでは路面はドライ。しかーし! 平湯峠(標高1,684m)の手前から雲の中へ吸い込まれていきます。濃霧で視界は10m。観光バスのテールランプを頼りにかなりビビリながら平湯峠を通過(汗)。やっとの思いで本日の目的地、新穂高温泉に到着。
濃霧のため画像は無しなので翌日撮ったもの
新穂高温泉
         Canon IXY 70で撮影

そして本日の宿「ほのみ亭」さんに到着
画像は翌朝撮ったもの
ほのみ亭
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
なんとも野郎3人組には不釣り合いなお洒落なペンション。
おっさんでもこんなお洒落なところに泊まりたいんです!

食事まで時間があったので露天風呂へ
この露天風呂がまた良いんです! 「ほのみ亭」さんには内風呂と2種類の露天風呂があってとにかく贅沢なひと時が過ごせます。当然、食事後に1回、そして翌朝も入りました。
画像は翌朝撮ったもの
ほのみ亭
     Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
どうです! ええ感じでしょ。こんな最高のロケーションはそうありません。
画像は森の中の樽風呂「こもれびの湯」もう一つ「満天の湯」があります。あいにくの天候で満天の夜空に輝く星は見れなかったけどこちらも最高の露天風呂でした。これはリベンジしたいですわ。
詳しくは「ほのみ亭」さんのサイトをみてくださいね。

さあ次はいよいよ料理編。 これがまた絶品です! お楽しみに。
・・・レポは続く。
紅葉・温泉・うまいもん・絶景ツーリング 1
ずいぶん欲張りなタイトルですが走って来ました!
11月6日・7日の一泊二日。
目的地は奥飛騨は新穂高温泉と上高地方面。
天気予報では6日は「雨」・・何度チェックしても「雨」と言う予報。かろうじて7日は「曇り時々晴れ」これも気休め程度にしか感じられへんし普通ならあきらめパターン。
しかし我々は、なにがなんでも譲らない天気予報に挑戦状をたたきつけての出発! さあどうなるのでしょうか!!
早朝6時集合、この段階で路面はウエット、幸い雨は降っていない。途中で降られたらまずいので一応カッパを来ての出発・・・

あまりにも写真が多い(500枚くらいある)ので整理がついていないのでとりあえず
少しずつUPしていきます。最終的には「photo gallery」にまとめますのでお楽しみに!

飛騨高山
    Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影

飛騨高山の合掌造りです。紅葉と言うかもう落葉が始まってました。「柿」が成ってたので構図を決めパシャ!

・・・バイク仲間3人と合流の後、阪神高速「若宮」インターから一路「飛騨清見」を目指します。名神高速、東海北陸自動車道を利用。この「東海北陸自動車道」により飛騨高山方面はかなり便利になってます。
今回参考にしたのが「高速日和」これは便利ですよ。料金、予想時間、CO2排出量まで出ます(笑)

なんとここまで雨に降られてません! 途中、東海北陸自動車道の「高速道路で日本一標高の高い所」(標高1000mちょい)で雲の中を通過した時の「霧雨」程度でほとんど濡れる事もなく高山に到着しました。いやー降水確率80%に勝ったって思いましたよ!
時間はちょうどお昼過ぎ。やれやれ無事に高速道路を通過できました。最初に向かったのが写真の飛騨民俗村「飛騨の里」。一時間ほどのんびり散策しました。

さあ次はいよいよ山岳路を走って平湯峠、新穂高へ。
・・・レポは続く。

ちょっくら行って来まーす!
明日から一泊二日で行って来まーす!

ZZR1200
              写真は荷造りイメージ(笑)

でも「雨」やん!
明後日に期待して強行します。
行き先は・・・お楽しみに。
いっぱい写真撮って来ます(笑)
12耐
決行!
灼熱12時間耐久ツーリング
常神半島
               Canon IXY 70で撮影
ハーレーを華麗に操る近所のバイク仲間に誘われハーレー軍団(3台)に混ぜてもらってツーリングに出かけて来ました。一枚目の写真が今日の暑さを物語ってます(笑)走った後は、もうこれしか頭に浮かばんかったですわ「かき氷のメロン味」
 行き先は琵琶湖湖西道路を利用して三方五湖方面へ。まずは美しい海岸線の眺望の中を駆け抜けて常神半島を制覇(笑)ゴールはコレ。
常神半島のそてつ
             Canon IXY 70で撮影
国指定天然記念物「常神のソテツ」常神半島の先っぽの方にあります。どこにあるかは秘密です(意外なところにありました!)
ここはなんとも風情のある漁村でたくさんの民宿や旅館もあります。
常神の漁港
             Canon IXY 70で撮影

バイクのある風景
             Canon IXY 70で撮影
「バイクのある風景」です。今日は死ぬほど暑かったです。なのにライダーは走りにいきます(笑)なんででしょうね。

絶景の常神半島
             Canon IXY 70で撮影
常神半島からの絶景です。
さてここからはグルメ編(笑)縄文味処
              Canon IXY 70で撮影
お昼に選んだのはここ「縄文味処」(三方五湖の湖畔にあります)

ダチョウの肉
             Canon IXY 70で撮影
何だと思いますか? 実はこれ「ダチョウの串カツ」そうですダチョウの肉!
お味はなかなか美味しいですよ。でも知らされずに食べると普通の串カツ。「おおっこれがダチョウかぁー」と言って食べて下さい(笑)まあここまで来たら食べてみる価値有りですよ。記念に4人で一本ずついただきました。
海鮮丼
              Canon IXY 70で撮影
私は無難に「海鮮丼」をチョイス。うまいっす。
お腹が一杯になったのであとは帰るだけです(なんでやねん!)と言うかええ時間になってきたので・・
帰りに立ち寄った名田庄村の道の駅にて。
休憩は当然コレです! やはりこれしかないでしょ! とにかく暑いのだ!!
「梅ソフト」チャレンジャーな私はこれをいただきました。なかなかええ感じ「さわやか系」の味。梅がごろり一個付いてます。250円也。ちょっと元気になりました(笑)
梅ソフト
              Canon IXY 70で撮影
へろへろになって無事帰ってきました。
一週間ぶり
昨日、泉北高島屋から無事生還いたしました(笑)
たくさんのご来店ありがとうございました。ロマンがお世話になってる百貨店で
一番遠いところにあるのですがお店の雰囲気もよく私の大好きな百貨店。
ハードな一週間でしたが楽しく仕事ができました。
でっ! 一週間ぶりの楽しみはコイツ!
kawasakiZZR1200

仕事に乗って行っただけなのですが気分爽快だよ~ん。
「よしよし一週間待っていてくれたんだね」と声をかけ、なでなで。(変態かぁ)
セル一発で目覚め、ワイバンのマフラーがええ音を聞かせてくれます。
下品でなくちゃんとkawasakiサウンドを奏でてくれます。
このマフラー、いわゆる改造マフラーなんですが、もちろん車検対応で「酸化触媒」(キャタライザー)を内蔵しており、排出ガス規制値もクリアしてる大人のマフラーなんです。
バイクに興味のない方には「それがどうした!」なんですが、バイク乗りはこんなことが楽しかったりしますねん。ちょこちょこ手を入れて楽しんでます。
 さて、今年の鈴鹿8時間耐久レース。ヨシムラが優勝!
ヨシムラ

ヨシムラといえばあのPOP吉村を語らずには居れません。
小さな町工場のおやじさんが巨大メーカーHONDAに挑戦するところに端を発します。
やがて、そのゴッドハンドによって手を入れられた市販車がワークス(HONDA)を打ち負かすことになります。イコール8耐の歴史でもあります。
今年はそのヨシムラが優勝。バンザーイ!

街の小さなケーキ屋が有名店を打ち負かす日は来るのか!
挑戦の日々が始まるのである(笑)

鈴鹿8耐
ふと立ち寄ったサークルKでこんなのに引っかかってしまいました。
「"コカ・コーラ ゼロ"鈴鹿8耐プレミアムボックス」コカコーラZERO

          Canon IXY 70で撮影
こんなのに弱いんですよね(苦笑)
コカコーラZERO500mlと1/24サイズのミニチュアバイクCBR1000RRのセットもの。
サークルK:「当店では各色2セットのみ限定販売」(他に赤とシルバーがある)と・・
迷ってる暇はありませんでした。(まんまとはまってるだけなんやろけど)
680円なり
タンクとかもダイカスト製でかなり精巧にできてますのでまあお値打ち品ですね。

ところでライダーの夏の祭典「鈴鹿8時間耐久レース」今年も決勝7月29日で行われます。
まだ観に行った事ないのですが結果を楽しみにしてます。やはりここは自分も乗ってるKawasakiに頑張ってほしいところです。
ムーンライトシルバー
バイクの話ですが・・
この色、気に入ってますねん。光の加減でいろんな表情を見せてくれます。毎日乗っているにもかかわらずおおっかっこいいやんと思う事がよくあります。一台で何粒も美味しいのだ! とくに夕暮れ時がいい感じです。意識して写真に残さないといけませんね。
この画像もバックの緑とまったりした色調におっ!と思ってパシャリ。
ZZR1200

              Canon IXY70にて撮影

ちょっと珍しいカラーリングであまり見かける事がありません。実はベンツにも同じようなカラーリングがあり、ちょっと自慢だったりします(なんでやねん!)。ヨーロッパではうけがいいのかな。
KawasakiZZR1200。日本では正規販売されてません。この手の大型バイクは逆輸入という形でしか手に入りません。でもその事がかえって日本のいろんな規制を受けずフルパワーということで逆輸入車はライダーからは大人気なんです。私のも海外向け仕様なので日本の一般道を走るにはちょっと足回り(サスペンション)が固いです、ポンポンはねます。そのかわり高速道では水を得た魚のごとくものすごく乗りやすくなり本領発揮。何でも開発秘話を聞くとアウトバーンを安全に時速250kmで移動することも視野にいれてるとか。日本ではとうてい出す事の無いスピードです。そんなモンスターに乗ってるってことが嬉しかったりします(笑) 実は大型二輪に乗り出してから18年にもなるのですがスピード違反はしたことがありません(正確には捕まった事が無いとも言う) なんとなく大人の走りになったのかな。400ccに乗ってた若かりし時は毎年のようにスピード違反で免停くらってた(苦笑)。 最近ハーレーやBMWを始め大型二輪に乗り出すオヤジライダーが増えてるとか。(昔乗ってたライダーが帰ってくる現象) 乗り方さえ間違わなければいい趣味だと思う。男はいつまでも子供の心を忘れたくないものだ・・・と思う。おかあちゃんゴメン(爆笑) だまって乗せてくれて。。
Designed by aykm.