シェフの気まぐれでこんなの作ってみました!
cornet(コルネ) クローネともいいますね。

Canon EOS 20D EF50mm F1.8 II

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
秋も終わりですが、栗のカスタードクリームを入れ、上の黄色い部分はマロンチョコで仕上げてます。
名前はマロンクローネにしようかな(笑)
考え中・・・。略してマロクロ!なんてどうでしょうか(笑)
明日からの「阪神百貨店にしのみや」(11月27日から12月4日)の店頭に並べてみまーす。
実は昔よく作ってたんですよね、コルネットパイって名前だったかな。
カスタードクリームを入れてチョコをつけたシンプルなお菓子。
今回は秋らしく(もう終わりやっちゅうの!) 栗のカスタードクリームを作ってみました。
このクリームが美味しいのなんの! 人気の「和栗のモンブラン」のくるくるの部分のクリームをカスタードと合わせました。思いつきなんですが・・。
ではでは8日間、早起きで頑張りまーす!
cornet(コルネ) クローネともいいますね。

Canon EOS 20D EF50mm F1.8 II

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
秋も終わりですが、栗のカスタードクリームを入れ、上の黄色い部分はマロンチョコで仕上げてます。
名前はマロンクローネにしようかな(笑)
考え中・・・。略してマロクロ!なんてどうでしょうか(笑)
明日からの「阪神百貨店にしのみや」(11月27日から12月4日)の店頭に並べてみまーす。
実は昔よく作ってたんですよね、コルネットパイって名前だったかな。
カスタードクリームを入れてチョコをつけたシンプルなお菓子。
今回は秋らしく(もう終わりやっちゅうの!) 栗のカスタードクリームを作ってみました。
このクリームが美味しいのなんの! 人気の「和栗のモンブラン」のくるくるの部分のクリームをカスタードと合わせました。思いつきなんですが・・。
ではでは8日間、早起きで頑張りまーす!
帰宅すると小さな箱が届いてました。
「なになに・・アサヒ・・」
そうです! アサヒビールの新製品の新ジャンル「あじわい」の試飲キャンペーンに応募してたのが
当たったみたいです!

Canon EOS 20D EF50mm F1.8 II
ビールでもなく発泡酒でもなく新ジャンルだそうです。350ml2本だけですが
タダなのでこの上なく嬉しいっす!
嫁さんが気を利かせて冷やしてくれてたので夕飯と一緒にいただきました。
感想はすっきり飲みやすいかな。香りもいい感じでビールに比べるとコクがやや足りないが
食事前の一杯なら飲みやすくぼく向きかな(笑)
アサヒビールさん、ごちそうさまでした!!
この手のビールの新製品のプレゼントは結構いい確率で当たりますよ。
みなさんも要チェックですぞっ!
「なになに・・アサヒ・・」
そうです! アサヒビールの新製品の新ジャンル「あじわい」の試飲キャンペーンに応募してたのが
当たったみたいです!

Canon EOS 20D EF50mm F1.8 II
ビールでもなく発泡酒でもなく新ジャンルだそうです。350ml2本だけですが
タダなのでこの上なく嬉しいっす!
嫁さんが気を利かせて冷やしてくれてたので夕飯と一緒にいただきました。
感想はすっきり飲みやすいかな。香りもいい感じでビールに比べるとコクがやや足りないが
食事前の一杯なら飲みやすくぼく向きかな(笑)
アサヒビールさん、ごちそうさまでした!!
この手のビールの新製品のプレゼントは結構いい確率で当たりますよ。
みなさんも要チェックですぞっ!
紅葉の風景。日本が一番美しいと感じる季節ではないでしょうか。
紅葉情報-ウェザーニュース-
によると西日本でも山のほうで綺麗に色付いてきてるようです。
先週行った飛騨高山では麓は紅葉、ちょっと山を登れば既に落葉でした。
高速道路(東海北陸道)を移動中に見える山々に広がる紅葉は圧巻でした。
さて、我が家を出てすぐに目に入る光景です!

Canon IXY 70で撮影
色のコントラストが美しいです。自然ってすごいなぁ。
朝晩の冷え込みが一気に色付けてくれるようです。
紅葉情報-ウェザーニュース-
によると西日本でも山のほうで綺麗に色付いてきてるようです。
先週行った飛騨高山では麓は紅葉、ちょっと山を登れば既に落葉でした。
高速道路(東海北陸道)を移動中に見える山々に広がる紅葉は圧巻でした。
さて、我が家を出てすぐに目に入る光景です!

Canon IXY 70で撮影
色のコントラストが美しいです。自然ってすごいなぁ。
朝晩の冷え込みが一気に色付けてくれるようです。
ようやく
「紅葉・温泉・うまいもん・絶景ツーリング」の写真がまとまりました!

Canon IXY 70で撮影
このブログでお伝えしてきたツーリングの写真を surubon photo gallery にアップしました。
photo gallery内のDTC(大丸ツーリングクラブ)より
暇な方のみお入り下さい(笑)
「紅葉・温泉・うまいもん・絶景ツーリング」の写真がまとまりました!

Canon IXY 70で撮影
このブログでお伝えしてきたツーリングの写真を surubon photo gallery にアップしました。
photo gallery内のDTC(大丸ツーリングクラブ)より
暇な方のみお入り下さい(笑)
11月7日、新穂高温泉から平湯のバスターミナルへ移動。
昨日とはうってかわっての快晴。空気がうまい!
途中バックミラーに映る穂高連峰が一段と輝きをましてる。ずっと気になってると、
ちょうどトンネルの工事のための片側通行規制で止まったすきにパシャ!
こんな時はコンデジが便利なのだ。

Canon IXY 70で撮影
30分ほどで平湯のバスターミナルに到着。
上高地へは自然を守るためのルールがあって(一般車両は通行禁止。地元の定期バス、タクシー等許可車両のみ可)バイクのまま上高地には入山できないのでバスに乗ることになります。
さらに! バスターミナルにクルマ・バイクを駐車することはできないので5分ほどの距離にある「あかんだな駐車場」にひとまず移動。無料のシャトルバスで再び平湯のバスターミナルへ戻りバスに乗車。手間と言えば手間ですが自然を守るためですから納得。そこらへんに停めたらあかんだな!と覚えておきましょう(笑)
でもバイクばっかりの移動よりバスに乗れてかえって良い思い出がつくれました。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
急勾配の釜トンネルを抜けると北アルプスの絶景が迫って歓声がでます「おおーっ!」(笑) バスは30分もしないうちに上高地に到着です。さわやかです! 心が洗われます。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
ここは一日ゆっくり散策したいところですが我々一行はたった2時間ほどお昼をしながら散策。ああもったいない!!
まず最初に迎えてくれる「河童橋」が絵になります。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
そして振り返ると向こうに焼岳が見えます。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
文句の付けようの無い大自然の風景にどんどん飲み込まれていきます。
ここは別世界。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
「鴨」が妙にひとになついてます(笑) カメラを向けても逃げないどころがポーズをとってくれました(・・んなわけない!)

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
タイトル通りの贅沢なツーリング。たまにはこんなのもありやね!
近いうちに他の写真もphoto galleryにまとめてみます。お楽しみに!
・・と言う事であっと言う間の一泊二日。大満足のツーリングでした。
総走行距離830km。無事故。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
日常の生活に戻り元気いっぱい仕事してます(笑)
最後に、バイクってええよ!!
昨日とはうってかわっての快晴。空気がうまい!
途中バックミラーに映る穂高連峰が一段と輝きをましてる。ずっと気になってると、
ちょうどトンネルの工事のための片側通行規制で止まったすきにパシャ!
こんな時はコンデジが便利なのだ。

Canon IXY 70で撮影
30分ほどで平湯のバスターミナルに到着。
上高地へは自然を守るためのルールがあって(一般車両は通行禁止。地元の定期バス、タクシー等許可車両のみ可)バイクのまま上高地には入山できないのでバスに乗ることになります。
さらに! バスターミナルにクルマ・バイクを駐車することはできないので5分ほどの距離にある「あかんだな駐車場」にひとまず移動。無料のシャトルバスで再び平湯のバスターミナルへ戻りバスに乗車。手間と言えば手間ですが自然を守るためですから納得。そこらへんに停めたらあかんだな!と覚えておきましょう(笑)
でもバイクばっかりの移動よりバスに乗れてかえって良い思い出がつくれました。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
急勾配の釜トンネルを抜けると北アルプスの絶景が迫って歓声がでます「おおーっ!」(笑) バスは30分もしないうちに上高地に到着です。さわやかです! 心が洗われます。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
ここは一日ゆっくり散策したいところですが我々一行はたった2時間ほどお昼をしながら散策。ああもったいない!!
まず最初に迎えてくれる「河童橋」が絵になります。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
そして振り返ると向こうに焼岳が見えます。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
文句の付けようの無い大自然の風景にどんどん飲み込まれていきます。
ここは別世界。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
「鴨」が妙にひとになついてます(笑) カメラを向けても逃げないどころがポーズをとってくれました(・・んなわけない!)

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
タイトル通りの贅沢なツーリング。たまにはこんなのもありやね!
近いうちに他の写真もphoto galleryにまとめてみます。お楽しみに!
・・と言う事であっと言う間の一泊二日。大満足のツーリングでした。
総走行距離830km。無事故。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
日常の生活に戻り元気いっぱい仕事してます(笑)
最後に、バイクってええよ!!
11月7日、ほのみ亭を出発した一行は新穂高ロープウェイを目指します。
ツウな私は一般的な新穂高温泉駅ではなく鍋平高原駐車場にバイクをとめ、しらかば平駅(標高1308m)から第2ロープウェイ(所要時間約7分)で西穂高口駅(標高2156m)へ。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
二階建てになったゴンドラは始めて乗りました。すごいアイデアですね。
一気に雲を突抜けていきます。絶景が眼下に広がります。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
スピードが速いのなんの!

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
展望台からの風景は何度来ても新鮮で感動しまくりです。(私は2回目)
西穂高岳の稜線が奇麗です。

Canon IXY 70で撮影
槍ヶ岳はやっぱカッコいいです!

Canon EOS 20D EF100-300mm F4.5-5.6 USM
もっと寄ってみましょう(笑) ズームイン!

Canon EOS 20D EF100-300mm F4.5-5.6 USM
雲海が幻想的な景色を! 遠くに見えるのは加賀の白山。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
さっきまであの雲の下にいたと思うと不思議です。
こんなのがありました! 「山びこポスト」

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
すぐに返事が返ってきそうです(笑)
しらかば駅に戻るといいにおいにアルプスのパン屋さんに引き込まれていきます(笑)
思わず栗のクロワッサンと高原のしぼりたて牛乳を購入。ゴクゴク・・。腰に手をあてて飲みます。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
これはうまいぞっ!
鍋平駐車場付近の紅葉はまだまだ奇麗でした。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
すばらしい絶景に酔いしれる一行でした。
ここからはバイクで平湯バスターミナルへ。
さあ、次ぎは上高地へ。 お楽しみに!
レポは続く・・
ツウな私は一般的な新穂高温泉駅ではなく鍋平高原駐車場にバイクをとめ、しらかば平駅(標高1308m)から第2ロープウェイ(所要時間約7分)で西穂高口駅(標高2156m)へ。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
二階建てになったゴンドラは始めて乗りました。すごいアイデアですね。
一気に雲を突抜けていきます。絶景が眼下に広がります。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
スピードが速いのなんの!

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
展望台からの風景は何度来ても新鮮で感動しまくりです。(私は2回目)
西穂高岳の稜線が奇麗です。

Canon IXY 70で撮影
槍ヶ岳はやっぱカッコいいです!

Canon EOS 20D EF100-300mm F4.5-5.6 USM
もっと寄ってみましょう(笑) ズームイン!

Canon EOS 20D EF100-300mm F4.5-5.6 USM
雲海が幻想的な景色を! 遠くに見えるのは加賀の白山。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
さっきまであの雲の下にいたと思うと不思議です。
こんなのがありました! 「山びこポスト」

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
すぐに返事が返ってきそうです(笑)
しらかば駅に戻るといいにおいにアルプスのパン屋さんに引き込まれていきます(笑)
思わず栗のクロワッサンと高原のしぼりたて牛乳を購入。ゴクゴク・・。腰に手をあてて飲みます。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
これはうまいぞっ!
鍋平駐車場付近の紅葉はまだまだ奇麗でした。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
すばらしい絶景に酔いしれる一行でした。
ここからはバイクで平湯バスターミナルへ。
さあ、次ぎは上高地へ。 お楽しみに!
レポは続く・・
温泉を満喫した我々の次ぎなる楽しみは
ほのみ亭オーナー自ら腕を振るった
季節の素材をふんだんに使った和風懐石です。
まずは無事に到着したのでビールで乾杯!

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
走った後の、そして湯上がりのビールがまたうまい!!
そして最初に手をつけた地鶏のたたきがめちゃくちゃうまいのだ!
ひとつひとつ素材を大切にした味で満足満足。料理一つ一つに話題の花が咲きます。
同行のBMW氏の思いつきで(笑)「岩魚の姿造り」を追加。急な注文でしたが対応してくださいました。これがまた新鮮でうまい!

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
いゃーこれは正解でしたね。奥飛騨に来たらこいつは外せません。
何でもインプレッション好きな料理人でもあるBMW氏も「これは料理代だけで泊まらせてもらってるようなもんやで」と絶賛。この宿を選んだ私も鼻高々。
満腹になってしばらくバイク談義(ほかに話ないんかい!)のあと今日の仕上げ!?の露天風呂へ・・。
幸せな気分で爆睡。みんなのいびきがうるさい!!! 1日に400Km強も走ると疲れるわな(苦笑)
翌朝、目が覚めてまず窓の外を見る。早朝6時半、まだここら辺はガス(霧)に包まれている。天気予報では「晴れ」らしいのでとりあえず希望を持つ。
さあ、なにはともあれ朝風呂だぁ。露天風呂へGO! 高原の爽やかな空気が気持ちいい。
同行のVFR氏は朝がダメらしく寝てる・・もったいない。
朝露でバイクが奇麗な水滴に包まれてます。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
朝から温泉と洒落込んだ後は朝食です。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
奥飛騨と言えば「ほうばみそ」ご飯にのっけていただきまーす。
こんな風にしっかりとした朝食を食べるなんてなんだか久しぶり。皆とも意見が一致。
普段なら朝はバタバタ余裕のない毎日・・。
奥飛騨の朝は「和食」に限ります!
窓から空を見上げると先ほどのガスがどんどん天空に吸い込まれて合間合間に青空が見えてきました。向こうの方には冠雪の槍ヶ岳が見えてます。思わず歓声がでますねぇー。「おおーっ」

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
さあそろそろ出発の準備です。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
ほのみ亭さんありがとう! また来まーす!
次はいよいよ新穂高ロープウェイで天空の世界です。 お楽しみに。
・・・レポは続く。
ほのみ亭オーナー自ら腕を振るった
季節の素材をふんだんに使った和風懐石です。
まずは無事に到着したのでビールで乾杯!

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
走った後の、そして湯上がりのビールがまたうまい!!
そして最初に手をつけた地鶏のたたきがめちゃくちゃうまいのだ!
ひとつひとつ素材を大切にした味で満足満足。料理一つ一つに話題の花が咲きます。
同行のBMW氏の思いつきで(笑)「岩魚の姿造り」を追加。急な注文でしたが対応してくださいました。これがまた新鮮でうまい!

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
いゃーこれは正解でしたね。奥飛騨に来たらこいつは外せません。
何でもインプレッション好きな料理人でもあるBMW氏も「これは料理代だけで泊まらせてもらってるようなもんやで」と絶賛。この宿を選んだ私も鼻高々。
満腹になってしばらくバイク談義(ほかに話ないんかい!)のあと今日の仕上げ!?の露天風呂へ・・。
幸せな気分で爆睡。みんなのいびきがうるさい!!! 1日に400Km強も走ると疲れるわな(苦笑)
翌朝、目が覚めてまず窓の外を見る。早朝6時半、まだここら辺はガス(霧)に包まれている。天気予報では「晴れ」らしいのでとりあえず希望を持つ。
さあ、なにはともあれ朝風呂だぁ。露天風呂へGO! 高原の爽やかな空気が気持ちいい。
同行のVFR氏は朝がダメらしく寝てる・・もったいない。
朝露でバイクが奇麗な水滴に包まれてます。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
朝から温泉と洒落込んだ後は朝食です。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
奥飛騨と言えば「ほうばみそ」ご飯にのっけていただきまーす。
こんな風にしっかりとした朝食を食べるなんてなんだか久しぶり。皆とも意見が一致。
普段なら朝はバタバタ余裕のない毎日・・。
奥飛騨の朝は「和食」に限ります!
窓から空を見上げると先ほどのガスがどんどん天空に吸い込まれて合間合間に青空が見えてきました。向こうの方には冠雪の槍ヶ岳が見えてます。思わず歓声がでますねぇー。「おおーっ」

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
さあそろそろ出発の準備です。

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
ほのみ亭さんありがとう! また来まーす!
次はいよいよ新穂高ロープウェイで天空の世界です。 お楽しみに。
・・・レポは続く。
高山を後にした一行は一気に山を駆けのぼって行きます。バイクの楽しさの醍醐味でもあるワインディングを軽快に走り抜けます。ここまでは路面はドライ。しかーし! 平湯峠(標高1,684m)の手前から雲の中へ吸い込まれていきます。濃霧で視界は10m。観光バスのテールランプを頼りにかなりビビリながら平湯峠を通過(汗)。やっとの思いで本日の目的地、新穂高温泉に到着。
濃霧のため画像は無しなので翌日撮ったもの

Canon IXY 70で撮影
そして本日の宿「ほのみ亭」さんに到着
画像は翌朝撮ったもの

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
なんとも野郎3人組には不釣り合いなお洒落なペンション。
おっさんでもこんなお洒落なところに泊まりたいんです!
食事まで時間があったので露天風呂へ
この露天風呂がまた良いんです! 「ほのみ亭」さんには内風呂と2種類の露天風呂があってとにかく贅沢なひと時が過ごせます。当然、食事後に1回、そして翌朝も入りました。
画像は翌朝撮ったもの

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
どうです! ええ感じでしょ。こんな最高のロケーションはそうありません。
画像は森の中の樽風呂「こもれびの湯」もう一つ「満天の湯」があります。あいにくの天候で満天の夜空に輝く星は見れなかったけどこちらも最高の露天風呂でした。これはリベンジしたいですわ。
詳しくは「ほのみ亭」さんのサイトをみてくださいね。
さあ次はいよいよ料理編。 これがまた絶品です! お楽しみに。
・・・レポは続く。
濃霧のため画像は無しなので翌日撮ったもの

Canon IXY 70で撮影
そして本日の宿「ほのみ亭」さんに到着
画像は翌朝撮ったもの

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
なんとも野郎3人組には不釣り合いなお洒落なペンション。
おっさんでもこんなお洒落なところに泊まりたいんです!
食事まで時間があったので露天風呂へ
この露天風呂がまた良いんです! 「ほのみ亭」さんには内風呂と2種類の露天風呂があってとにかく贅沢なひと時が過ごせます。当然、食事後に1回、そして翌朝も入りました。
画像は翌朝撮ったもの

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
どうです! ええ感じでしょ。こんな最高のロケーションはそうありません。
画像は森の中の樽風呂「こもれびの湯」もう一つ「満天の湯」があります。あいにくの天候で満天の夜空に輝く星は見れなかったけどこちらも最高の露天風呂でした。これはリベンジしたいですわ。
詳しくは「ほのみ亭」さんのサイトをみてくださいね。
さあ次はいよいよ料理編。 これがまた絶品です! お楽しみに。
・・・レポは続く。
ずいぶん欲張りなタイトルですが走って来ました!
11月6日・7日の一泊二日。
目的地は奥飛騨は新穂高温泉と上高地方面。
天気予報では6日は「雨」・・何度チェックしても「雨」と言う予報。かろうじて7日は「曇り時々晴れ」これも気休め程度にしか感じられへんし普通ならあきらめパターン。
しかし我々は、なにがなんでも譲らない天気予報に挑戦状をたたきつけての出発! さあどうなるのでしょうか!!
早朝6時集合、この段階で路面はウエット、幸い雨は降っていない。途中で降られたらまずいので一応カッパを来ての出発・・・
あまりにも写真が多い(500枚くらいある)ので整理がついていないのでとりあえず
少しずつUPしていきます。最終的には「photo gallery」にまとめますのでお楽しみに!

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
飛騨高山の合掌造りです。紅葉と言うかもう落葉が始まってました。「柿」が成ってたので構図を決めパシャ!
・・・バイク仲間3人と合流の後、阪神高速「若宮」インターから一路「飛騨清見」を目指します。名神高速、東海北陸自動車道を利用。この「東海北陸自動車道」により飛騨高山方面はかなり便利になってます。
今回参考にしたのが「高速日和」これは便利ですよ。料金、予想時間、CO2排出量まで出ます(笑)
なんとここまで雨に降られてません! 途中、東海北陸自動車道の「高速道路で日本一標高の高い所」(標高1000mちょい)で雲の中を通過した時の「霧雨」程度でほとんど濡れる事もなく高山に到着しました。いやー降水確率80%に勝ったって思いましたよ!
時間はちょうどお昼過ぎ。やれやれ無事に高速道路を通過できました。最初に向かったのが写真の飛騨民俗村「飛騨の里」。一時間ほどのんびり散策しました。
さあ次はいよいよ山岳路を走って平湯峠、新穂高へ。
・・・レポは続く。
11月6日・7日の一泊二日。
目的地は奥飛騨は新穂高温泉と上高地方面。
天気予報では6日は「雨」・・何度チェックしても「雨」と言う予報。かろうじて7日は「曇り時々晴れ」これも気休め程度にしか感じられへんし普通ならあきらめパターン。
しかし我々は、なにがなんでも譲らない天気予報に挑戦状をたたきつけての出発! さあどうなるのでしょうか!!
早朝6時集合、この段階で路面はウエット、幸い雨は降っていない。途中で降られたらまずいので一応カッパを来ての出発・・・
あまりにも写真が多い(500枚くらいある)ので整理がついていないのでとりあえず
少しずつUPしていきます。最終的には「photo gallery」にまとめますのでお楽しみに!

Canon EOS 20D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACROで撮影
飛騨高山の合掌造りです。紅葉と言うかもう落葉が始まってました。「柿」が成ってたので構図を決めパシャ!
・・・バイク仲間3人と合流の後、阪神高速「若宮」インターから一路「飛騨清見」を目指します。名神高速、東海北陸自動車道を利用。この「東海北陸自動車道」により飛騨高山方面はかなり便利になってます。
今回参考にしたのが「高速日和」これは便利ですよ。料金、予想時間、CO2排出量まで出ます(笑)
なんとここまで雨に降られてません! 途中、東海北陸自動車道の「高速道路で日本一標高の高い所」(標高1000mちょい)で雲の中を通過した時の「霧雨」程度でほとんど濡れる事もなく高山に到着しました。いやー降水確率80%に勝ったって思いましたよ!
時間はちょうどお昼過ぎ。やれやれ無事に高速道路を通過できました。最初に向かったのが写真の飛騨民俗村「飛騨の里」。一時間ほどのんびり散策しました。
さあ次はいよいよ山岳路を走って平湯峠、新穂高へ。
・・・レポは続く。
今日は日曜日。
突然、うちのちびたちが自転車でロマンまでやって来ました。
須磨の自宅から距離にすると5Km強。
小学3年と1年の足だと結構な距離ですよね。こんな遠乗りは初めて! 確か須磨の水族園くらいまでが彼らの記録だったはず。
さながらツーリング気分ですね。お店でジュースを飲んだりマックを食べて(ケーキじゃない! なんでやねん)元気いっぱい帰っていきました(笑)
・・なんだか頼もしいです。
「この親ありてこの子あり」って言うのでしょうか同じようなことをやらかしてくれます。お父さんは相変わらずバイクでツーリングを楽しんでます。子供たちも愛車(自転車)でツーリングと言ったところでしょうか。こうやっていろいろ挑戦しながら大きくなっていくのでしょうか。嬉しいものです。
どうやら無事に帰れたようです。ほっ・・。
突然、うちのちびたちが自転車でロマンまでやって来ました。
須磨の自宅から距離にすると5Km強。
小学3年と1年の足だと結構な距離ですよね。こんな遠乗りは初めて! 確か須磨の水族園くらいまでが彼らの記録だったはず。
さながらツーリング気分ですね。お店でジュースを飲んだりマックを食べて(ケーキじゃない! なんでやねん)元気いっぱい帰っていきました(笑)
・・なんだか頼もしいです。
「この親ありてこの子あり」って言うのでしょうか同じようなことをやらかしてくれます。お父さんは相変わらずバイクでツーリングを楽しんでます。子供たちも愛車(自転車)でツーリングと言ったところでしょうか。こうやっていろいろ挑戦しながら大きくなっていくのでしょうか。嬉しいものです。
どうやら無事に帰れたようです。ほっ・・。
復活 〜日産「GT―R」の続きですが・・クルマに興味ない方はスルーしてね。
「ガイアの夜明け」の番組内で「GT-R」が世界で最も過酷なコースと言われるドイツの片田舎の巨大なサーキット、「ニュルブルクリンク」(通称ニュル)でポルシェ911 GT2のタイムを上回る7分39秒をたたき出すのですが、僕も実際にニュルを走ってみました!
と言ってもドイツまではいけないので「グランツーリモ4」と言うプレーステーション2のゲームの中でです(笑)

Canon EOS 20D EF28-105mm F3.5-4.5 USM(ウソです!)
僕の腕と言うか指先では市販車ではとても7分台は出せないのでレースカーの力を借りてここは先代のR34GT-Rのレース仕様「ファルケンGT-R」で挑戦。なんとか7分34秒で走る事ができました。(汗) 久々でしたがまずまずのタイム。
レースカーでやっとの思いでたたき出したタイムを市販車である新型GT-Rは30秒台後半で走ってしまうのですから驚きです。
番組内で「日本人が初めて手を出す分野のクルマ」とありましたがまさに激速なんだと言う事がゲームとは言え実感しました。(ひまなんかい!)
ちょっとマニアックなので補足するとこの「グランツーリモ4」は実際のサーキットをかなり忠実に再現しているのでレーシングドライバーがコースのシュミレーションに使うくらいの物。レースゲームというよりまさにシュミレーションなんです。
実際にレーシングドライバーがこれをやっても実コースと同じようなタイムだそうです。
写真はフォトモードで自分の「走り」を撮影して保存できます。これもなかなか面白く「絞り」「シャッター速度」等を駆使して本格的に撮影できます。もちろん構図も自由に取れます。「クルマ」好き「カメラ」好きの心を満たしてくれるかなりいけてるゲームなんですよ。・・と力説する大人げない自分が恥ずかしい・・。
冗談はさておき今度のGT-Rの開発にはこの「グランツーリモ」のスタッフも深く関わっていて「日産GT-Rのマルチファンクションメーター共同開発を発表」と言うニュースもあります。こんなところでもコラボレーションが盛んです。
世の中にはいっぱいわくわくする事があります。ああ楽しいなぁ!
クルマに興味のない方、ごめんなさい。単なる独り言なので右から左に聞き流してやってくだされ。
「ガイアの夜明け」の番組内で「GT-R」が世界で最も過酷なコースと言われるドイツの片田舎の巨大なサーキット、「ニュルブルクリンク」(通称ニュル)でポルシェ911 GT2のタイムを上回る7分39秒をたたき出すのですが、僕も実際にニュルを走ってみました!
と言ってもドイツまではいけないので「グランツーリモ4」と言うプレーステーション2のゲームの中でです(笑)

Canon EOS 20D EF28-105mm F3.5-4.5 USM(ウソです!)
僕の腕と言うか指先では市販車ではとても7分台は出せないのでレースカーの力を借りてここは先代のR34GT-Rのレース仕様「ファルケンGT-R」で挑戦。なんとか7分34秒で走る事ができました。(汗) 久々でしたがまずまずのタイム。
レースカーでやっとの思いでたたき出したタイムを市販車である新型GT-Rは30秒台後半で走ってしまうのですから驚きです。
番組内で「日本人が初めて手を出す分野のクルマ」とありましたがまさに激速なんだと言う事がゲームとは言え実感しました。(ひまなんかい!)
ちょっとマニアックなので補足するとこの「グランツーリモ4」は実際のサーキットをかなり忠実に再現しているのでレーシングドライバーがコースのシュミレーションに使うくらいの物。レースゲームというよりまさにシュミレーションなんです。
実際にレーシングドライバーがこれをやっても実コースと同じようなタイムだそうです。
写真はフォトモードで自分の「走り」を撮影して保存できます。これもなかなか面白く「絞り」「シャッター速度」等を駆使して本格的に撮影できます。もちろん構図も自由に取れます。「クルマ」好き「カメラ」好きの心を満たしてくれるかなりいけてるゲームなんですよ。・・と力説する大人げない自分が恥ずかしい・・。
冗談はさておき今度のGT-Rの開発にはこの「グランツーリモ」のスタッフも深く関わっていて「日産GT-Rのマルチファンクションメーター共同開発を発表」と言うニュースもあります。こんなところでもコラボレーションが盛んです。
世の中にはいっぱいわくわくする事があります。ああ楽しいなぁ!
クルマに興味のない方、ごめんなさい。単なる独り言なので右から左に聞き流してやってくだされ。
10月30日放送の「ガイアの夜明け」
日の丸スポーツカー 復活
〜日産「GT-R」開発 独占取材365日〜
久々に興奮してTVみました。DVDに焼いて今日もみました(笑)

何がすごいかって一年前からの独占取材! 普通なら絶対見れない、知る事の出来ない映像の数々。クルマ好きにはたまらない内容でした。
「速い」もの大好きな私としてはずっと気になってたGT-R。すごい「夢」と「ドラマ」のあるクルマ・・というよりマシンやね。
こんな速いクルマで何処走るのん? なんてのはナンセンスです。単純にカッコいいから欲しいでいいんじゃないでしょうか。一番安いので777万円!! どうですか一台・・ため息がでます。
うーん憧れやなぁ。でもうちはケーキ運ばんとあかんからなぁ(苦笑)しばらくは実用性のあるミニバンからはなれられんなあ。感性だけでポンと買える日はくるのでしょうか。頑張らんとあきまへん。
日の丸スポーツカー 復活
〜日産「GT-R」開発 独占取材365日〜
久々に興奮してTVみました。DVDに焼いて今日もみました(笑)

何がすごいかって一年前からの独占取材! 普通なら絶対見れない、知る事の出来ない映像の数々。クルマ好きにはたまらない内容でした。
「速い」もの大好きな私としてはずっと気になってたGT-R。すごい「夢」と「ドラマ」のあるクルマ・・というよりマシンやね。
こんな速いクルマで何処走るのん? なんてのはナンセンスです。単純にカッコいいから欲しいでいいんじゃないでしょうか。一番安いので777万円!! どうですか一台・・ため息がでます。
うーん憧れやなぁ。でもうちはケーキ運ばんとあかんからなぁ(苦笑)しばらくは実用性のあるミニバンからはなれられんなあ。感性だけでポンと買える日はくるのでしょうか。頑張らんとあきまへん。
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