天空の城「竹田城跡」の写真をまとめて
surubon photo Galleryにアップしました。

Canon EOS 40D EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM

Canon EOS 40D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
中腹の駐車場から健脚コースを選んだ我々を最初に待っていたのが
「花屋敷」。ノアザミがほっと気持ちを和ませてくれます。

Canon PowerShot G9

Canon PowerShot G9

Canon PowerShot G9

Canon PowerShot G9
カメラのはなし・・・
今回、実質40Dのシェイクダウンを兼ねた撮影でもありました。
20Dからちょっとだけボタンの配置の違いがあるものの説明書無しに普通に触る事ができました。(まあこのへんは分かっていたが) やはり大きな3インチ液晶は便利です。
40Dのいい所はとにかくAF(オートフォーカス)が速い事! もちろん20Dも速かったのですが一段と速く、そして迷わなくなりました。
さらにキットレンズのEF-S17-85mm F4-5.6 IS USMなら爆速です!!
しかも無音でスッとピントがきます。写りもなかなか素晴らしいと感じます。色のノリもさすが専用設計とあって空が奇麗に写ります。
レンズが少し暗いのですが手振れ補正がうまく救ってくれるようです。
驚いたのはテレ側(望遠側)はびっくりするくらいシャープに写ります。人物を浮かび上がらせる写真から景色まで応用範囲のひろいレンズだと感じました。
一方20Dで一番愛用してたSIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO。さすがにAFの速さは純正に譲りますが十分納得のいく範囲です。この2本のレンズ、画角がかぶるのですが広角側F2.8の明るさは何ものにも代え難い魅力があります。広角からボケる楽しさがこのレンズにはあります。風景撮りやマクロならやはりこちらでしょうか。
40Dとの相性もいいようです。ぐっと寄れるのでケーキ撮りにはまだまだこのレンズは外せません(笑)
でも2本とも欠点は大きなボティー(一眼レフ)にかさばるレンズ・・・。(汗)
ここでいつものG9の登場です。(もちろん持って行ってますとも)
はっきり言って負けてません。マクロは断然有利。発色も奇麗で安心感があります。
これ一つで行ってもいいくらいです。(オイオイ)
というくらい絶賛しておきましょう。
・・・なのになぜ一眼レフですかって?
奥が深いっていうか楽しさは断然一眼レフですね。すべてにレスポンスが違います。
腕さえあればあっと驚くような写真が撮れるような気がするから・・・
バイクでコーナーをリズムよく走る感じに似ています(笑)
移動手段ならとりあえず高速道路にのれるスクーターとかで十分なんですが
やはり大きなバイクを操る快感は捨てがたいですね。
surubon photo Galleryにアップしました。

Canon EOS 40D EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM

Canon EOS 40D SIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
中腹の駐車場から健脚コースを選んだ我々を最初に待っていたのが
「花屋敷」。ノアザミがほっと気持ちを和ませてくれます。

Canon PowerShot G9

Canon PowerShot G9

Canon PowerShot G9

Canon PowerShot G9
カメラのはなし・・・
今回、実質40Dのシェイクダウンを兼ねた撮影でもありました。
20Dからちょっとだけボタンの配置の違いがあるものの説明書無しに普通に触る事ができました。(まあこのへんは分かっていたが) やはり大きな3インチ液晶は便利です。
40Dのいい所はとにかくAF(オートフォーカス)が速い事! もちろん20Dも速かったのですが一段と速く、そして迷わなくなりました。
さらにキットレンズのEF-S17-85mm F4-5.6 IS USMなら爆速です!!
しかも無音でスッとピントがきます。写りもなかなか素晴らしいと感じます。色のノリもさすが専用設計とあって空が奇麗に写ります。
レンズが少し暗いのですが手振れ補正がうまく救ってくれるようです。
驚いたのはテレ側(望遠側)はびっくりするくらいシャープに写ります。人物を浮かび上がらせる写真から景色まで応用範囲のひろいレンズだと感じました。
一方20Dで一番愛用してたSIGMA17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO。さすがにAFの速さは純正に譲りますが十分納得のいく範囲です。この2本のレンズ、画角がかぶるのですが広角側F2.8の明るさは何ものにも代え難い魅力があります。広角からボケる楽しさがこのレンズにはあります。風景撮りやマクロならやはりこちらでしょうか。
40Dとの相性もいいようです。ぐっと寄れるのでケーキ撮りにはまだまだこのレンズは外せません(笑)
でも2本とも欠点は大きなボティー(一眼レフ)にかさばるレンズ・・・。(汗)
ここでいつものG9の登場です。(もちろん持って行ってますとも)
はっきり言って負けてません。マクロは断然有利。発色も奇麗で安心感があります。
これ一つで行ってもいいくらいです。(オイオイ)
というくらい絶賛しておきましょう。
・・・なのになぜ一眼レフですかって?
奥が深いっていうか楽しさは断然一眼レフですね。すべてにレスポンスが違います。
腕さえあればあっと驚くような写真が撮れるような気がするから・・・
バイクでコーナーをリズムよく走る感じに似ています(笑)
移動手段ならとりあえず高速道路にのれるスクーターとかで十分なんですが
やはり大きなバイクを操る快感は捨てがたいですね。
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